NC自動旋盤による精密切削加工のことなら 当社にお任せ下さい!
最小φ2~最大φ46まで対応可能(材料径)
24時間稼動で小ロット品から量産品までお客様のニーズにスピーディに対応します。
切削加工からメッキ,熱処理,研磨仕上(センタレス,停止,バレル)まで一貫対応。純鉄や銅など粘り気の強い材質も得意とします。
創業以来40年以上,自動車部品を主力に一貫して自動盤加工の技術を磨いてきました。
厳しい自動車業界の品質管理に鍛えられた安心の品質保証体制。
ISO9001取得済。
商号
ヤマザキプレシジョン株式会社
創業年月日
昭和42年3月16日
法人会社設立
昭和55年3月22日
資本金
1,000万円
所在地
本社工場:〒319-2131
茨城県常陸大宮市下村田411-2
TEL 0295-53-1282(代)
FAX 0295-53-1421
富士見工場:〒319-2131
茨城県常陸大宮市下村田558-14
TEL 0295-53-4799
FAX 0295-53-4804
代表取締役社長
山﨑 勝弘
主要加工品
自動車用部品製造(インジェクター・ABS・AT・ターボ等の構成部品)
油圧部品・チェーンブロック部品
医療用機器部品
主要取引銀行
常陽銀行瓜連支店・日本政策金融公庫
主要取引先
(株)日立ハイテクネクサス経由 Astemo(株)
(株)オーハシテクニカ・(株)佐竹製作所
(株)日昌製作所・(株)日立ファスナー商会
(株)協立製作所
敷地・建坪
会社敷地:【本社】1,000坪(3,360㎡) 【富士見工場】378坪(1,246㎡)
工場建坪:【本社】299坪(986㎡) 【富士見工場】148坪(490㎡)
延建坪 :【本社】348坪(1,148㎡)
社員数
13名
昭和42年3月
前社長が、「山﨑製作所」として創業し、主に自動車用キャブレターの部品加工を行う。
昭和42年8月
日製産業(株)経由 日立製作所佐和工場(現在のAstemo(株))と取引開始。
昭和51年5月
自動機工場を増築。
昭和53年2月
自動機工場、及び事務所を改築。
昭和55年3月
法人組織にする。資本金800万円。社名を「有限会社 山﨑精器製作所」に改める。
昭和56年3月
二次加工専用機工場として第二工場を増築。
昭和62年5月
富士見工場を新築。NC機械用の全館空調工場にする。
平成4年9月
資本金1,000万円に増資するとともに法人組織を株式会社に改め、同時に社名を「ヤマザキプレシジョン株式会社」に改める。
平成9年5月
山﨑勝弘、代表取締役に就任。前社長は取締役会長に就任。
平成16年7月
【ミヤノBNJ34S】購入。φ34までの複合加工が可能になる。
平成18年7月
東京ビックサイトにて展示会(茨城大県フェア)初出展する。
平成20年7月
第2回茨城大県フェア出展。(東京ビックサイト)
平成20年11月
【シチズンA32】購入。φ34までの長物複合加工が可能になる。
平成21年7月
【森精機MV-40B】マシニングセンター購入。
平成23年12月
【ミヤノBNE46S】【スター精密SW-7】【SR-20】購入。
平成27年3月
経営革新計画承認をもらう。
経営理念
ミッション
《企業の使命》
私たちはものづくりを通してお客様の満足と社員の幸福とを追求し、
人々の役に立てる会社になります。
ビジョン
《企業の使命》
社員が仕事に喜びと生きがいを感じ笑顔になれる会社を目指します。
経営方針
① お客様の期待を上回り、信頼される会社を目指す。
② 社員が成長できるよう社員教育に力を注ぐ。
③ 弛まぬ改善により利益率の高い会社を目指す。
④ 自社商品の開発を目指す。
⑤ クラスナンバーワン、オンリーワンの技術を持つことにより価値を創造できる会社を目指す。
⑥ お客様や取引先をパートナーと考え、地域社会を大切にし、ものづくりを通して日本を支える一役を担う。
Copyright© 2019 YAMAZAKI PRECISION